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「カリフォルニア自然工房」
海外野鳥バードウォッチングツアー
☆ねらい☆
カリフォルニアの自然のしくみに精通した解説者が、バードウォッチングなど、参加者のあらゆる自然体験を応援します。
参加者は、日本語による、感性に訴える野鳥との触れ合いを通して、参加者の生活とカリフォルニアのつながりに気づきます。
そして、カリフォルニアのバランスのとれた生態系を維持していくことの意義に気づきます。
カナダ・アメリカ西部、アラスカ地方の野鳥について、オススメの案内書
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「コンチネンタル・バーディング【北米大陸探鳥紀行】」高田勝 著 山と渓谷社 1986年
アメリカ大陸で探鳥される予定の方は、ぜひご一読して、出会いの期待を高めてくださいね。
サンフランシスコから船で沖合い1時間のファラロン島は、海鳥の楽園。
日本にはめったに渡ってこないカモメの仲間、ミズナギドリの仲間、ペリカンの仲間、ウミバトの仲間などに出会えます。
なぜファラロン島を保護区域に指定して、海鳥の繁殖を保護する必要があるのか想いを巡らしてみましょう。
海鳥以外にもクジラ、ゾウアザラシなどの大型海洋哺乳類に間近に出会えます。
全行程、ナチュラリスト・カズキの楽しくわかりやすい日本語での解説と通訳付き!
場所: ファラロン島国立海洋生物保護区
出発日:8月 希望日をおしらせください。 または 出発日一覧
参加可能人数: 最少催行人数 20名
それ以下の場合は、既存のクジラ観察ホエールウォッチングツアーを利用します。
行程例:
7amごろ 出発 サンフランシスコ市内、参加者の都合のいいところまでお出迎え。
8amごろ 乗船 風光明媚なサンフランシスコ湾、プレシディオ国立公園、ゴールデンゲート橋(金門橋)を楽しみながら、沖合いへ。
終日、ファラロン島周辺で海鳥とクジラ、ゾウアザラシなどの観察。
4pmごろ 下船
夕方 参加者の都合のいい場所まで送ります。
参加費 サンフランシスコ発 おひとり300ドル
参加費に含まれるもの
交通費(船)
解説費、通訳費
用意するもの
日焼けの気になる人は日焼け止め。帽子。飲み水。双眼鏡。防寒着。
参加お申込・お問い合わせは
「カリフォルニア大好き!」
Email:WeLoveCalifornia@hotmail.com
☆サンディエゴ・ロサンゼルス発「迫力のうじゃうじゃ渡り鳥」☆
冬のカリフォルニアも魅力いっぱい。どこまでも続く広大な砂漠平原に、いろいろな渡り鳥の大群がやってきます。アメリカ大陸一番の野鳥の生息地を体験します。数万羽のカナダガンが長い列を組んで青空を覆う。あなたは間近まで接近してその迫力を楽しみます。確認されている鳥の種類は400種以上。少なくとも100種類の鳥と仲良くなれます。
場所:サンディエゴ国立野生保護区、ソルトン湖国立野生保護区など
行程:7:30amごろ 参加者の都合のいいところまで出迎え
9:00amごろ 太平洋海岸付近の渡り鳥の飛来地で観察。または沿岸山脈の原生林で観察。その種類の数と鳥の数に感動。
11:00amごろ ソルトン湖へ移動。沿岸山脈越え、砂漠風景に感動。
3:00pmごろ ソルトン湖で観察。その種類の数と鳥の数に感動。
8:00pmごろ 参加者の都合のいい場所まで送ります。
参加費 おひとり200ドル ミニマム催行費 550ドル
参加費に含まれるもの
交通費(自動車、燃料、保険、ナチュラリスト・カズキ移動費)
解説費、通訳費
自然公園入園費
用意するもの
日焼けの気になる人は日焼け止め。帽子。飲み水。双眼鏡。
☆迫力のうじゃうじゃ渡り鳥☆
冬のカリフォルニアも魅力いっぱい。地平線が見える広大な平原に、巨大なツルを始め、いろいろな渡り鳥の大群がやってきます。あなたは間近まで接近して思う存分その迫力を楽しみます。
場所:カリフォルニア中央盆地内の野生動物保護区
行程:7:30amごろ 参加者の都合のいいところまで出迎え
9:00amごろ 渡り鳥の飛来地で観察。その種類の数と鳥の数に感動。
4:00pmごろまで観察
7:00pmごろ 参加者の都合のいい場所まで送ります。
参加費 おひとり100ドル ミニマム催行費 300ドル
参加費に含まれるもの
交通費(自動車、燃料、保険)
解説費、通訳費
自然公園入園費
用意するもの
日焼けの気になる人は日焼け止め。帽子。あと飲み水。双眼鏡。
参加お申込・お問い合わせは
「カリフォルニア大好き!」
Email:WeLoveCalifornia@hotmail.com
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